趣味

趣味のこと(愉しくなければ人生じゃない)

コミュニテイセンターでの
真田丸の講演会
高山市の陣屋前で 郡上八幡城下の
山内一豊夫妻
 
郡上八幡城 歌鶯会旅行(下呂温泉)  

 

わが郷土を愛する会 外大同期生の懇親会 クアラルンプール
(マレーシア連邦)
青春切符による感傷旅行
(山内一豊の妻銅像前にて)
台湾 台南市「赤崁楼」にて 台湾 延平郡王詞の銅像
台湾 日月潭を望む
(文武廟から)

 

ナツメロカラオケ大会
に出演
ふれあい唱歌隊の練習風景
市立公民館のふれあい唱歌隊(コーラス)は愉しい団体
家の前の細道はフラワーロードとも呼ばれていて、季節の花が咲き乱れている。花は人の心を和ませる。

 

総合体育館で
10年ぶりに総合体育館のトレーニング室を訪れて、これからマシーンを使った筋トレを行う予定。
歌鶯会の納涼会
公民館のカラオケクラブ(歌鶯会)は毎夏に 納涼会を実施している。
さやま荘での
「ナツメロカラオケ大会」
に参加・出演す。

 

市立公民館の満開の桜
公民館で満開の桜を見て、
記念のショット。
副池の淵を泳ぐ緋鯉と亀
朝の散歩時に副池の淵で泳ぐ亀と緋鯉、水が澄み、辺りは静か。
銀座で学友と
久しぶりの再会

 

二上山を望む
池之原から東の二上山を遠望した。二上山の麓には小野妹子の墓がある。
泉陽高校同期会ゴルフコンペ(関空GC)
平均年齢73歳のコンペだが、参加者はみんな元気だ
朝の副池
(近所の散歩ルート)
散歩途中での副池の湖面は静かだった。

 

   
30年ぶりの和歌山での
小学校の友との再会
(東京駅上ホテルで)
   

 

歌鶯会(信州にて) 金剛冬山登山 同期生(8人と紅葉)

 

ふれあい唱歌隊 余呉湖畔にて 阿波踊り

 

古希を過ぎた今、思い返せば、実に色々なことをやってきたと自分ながら感心する。 人に云わせれば気(木)の多い材木屋さんである。一芸に秀でている素晴らしい人を見ると感心する。好奇心だけが強い我が身としては、色々とやって満足感を得ているだけのことである。

 

中学時代は英語に興味を持ち、趣味のように楽しんだ。学校の勉強よりも海外文通が愉しかった。

 

高校時代には剣道部に所属し、2年間、竹刀を振り回して遊んだ。大学入学後、当時流行っていたワンダーフォーゲル部に入り、春夏秋冬にワンデリングを楽しんだ。この仲間とは今でも頻繁に付き合っていて既に半世紀を超える。中国語研修会と称して年に2回は2泊3日の合宿を重ねている。

 

① 卓球同好会(ストレス解消)

現役のころ、週に3回、近くの体育館で汗を流した。ストレス解消には最適であった。東京へ転勤して、卓球から硬式テニスへ転換した。

 

② 硬式テニス(オバタリアンテニス)

東京へ転勤し、千葉の市川市に住んでいた時に近くのテニス・スクールへ妻と一緒に通った。妻は毎日ほどスクールへ通っていたので、私より旨くなった。硬式テニスでも全てダブルスの試合。狭山に帰って来てから暫くお仲間とプレイしていたが、お仲間の足が痛くなり、こちらも忙しくなったのでテニス遊びからは遠のいている。

 

③ 詩吟(岳風会)奥伝免状

 現役時代に誘われて「関西詩吟同好会」で4段まで進んだが、後に岳風会に入り直し、級から始めて7年がかりで「奥伝」まで取ったが、その後吟じる機会が無くなった。

 

④ カラオケ同好会(演歌は楽しい)

定年退職後に市立公民館でカラオケ教室「歌鶯会」に入会し、10年以上続けている。演歌は時代劇のように古臭いが、今の若者が謳っている唄とは違って日本的な情緒があり、楽しい。最近、老人センターのカラオケ仲間と仲良くカラオケを楽しんでいる。「さやまカラオケ愛好者連盟」を作って活動している。歌を介しての人との触れ合いを愉しさを増している。

 

⑤ 登山(金剛山登山)

定年後、友達を誘って金剛登山を続けることにした。「金剛気楽会」と称して毎週月曜日に登山している。現在会員数は15名。時々欠席者はあるが10年以上継続されている。仲間の平均年齢は70歳位だが、みな歳に似合わず健脚である。私自身は累計で450回を数えるが、この数字では金剛登山の中では初心の部類で、先ず500回を目標にしている。因みに会社の後輩は定年退職後毎年350回(殆ど毎日)は登り現在5,500回を数えているがとても私には真似は出来ない。

 

⑥ 旅行(人生は旅である)

定年退職後、3カ月後に妻と娘と一緒に「ハッピー・リタイアメント・ジャーニー」を敢行し、1月間、アメリカを旅した。山の仲間と6年前にはニュージーランド、3年前にはインドネシアのバリとボロブドゥール、今年のスイス旅行は議会の関係でパスした。「旅」は本当に愉しい。いつか客船による世界一周の旅を夢見ている。

 

⑦ ゴルフ(下手の横好き)

パレンバン駐在時に始めたゴルフは45年の歴史を誇るが、最近では全く下手。年に数回ある中学校・高校の同窓コンペではBB辺りをうろついている。しかし、下手でもゴルフは愉しい。下手の横好きである。